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自分でも単純だと思うのですが

やはり嬉しい事があるとやる気ゲージも上がるというか。

次の動画候補がぽろぽろと出てきてはいるのですが、
どれもこれも素材(って書いちゃうと彼女達に失礼な気がしますが…)が結構いろいろ必要そうなので、
丁度良い機会だからいろいろその素材辺りを模索してみようかなと。

という事でちょっと試してみたのが以下の一枚↓。



my songから表情を抜き出して、photoshopで手を加えてみた感じです。
違和感とかどうでしょうかね…?

新作はちょっと先になりそうですが、こういう事をやるのもなかなか楽しいものですね。
  1. 2008/10/15(水) 23:38:35|
  2. 制作関連
  3. | トラックバック:0
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コメント

なぜか混雑中でこのサイトが表示されませんでした。
いいことってのが何なのかよく判んないですが、オメデトウございます。
回線の向こう側とはいえ、人が幸せそうにしているのはなんとなくコッチもいい気分になりますね。

写真はかなりいい感じですね。
ブレスのお陰で空気感が出ています。
後は蛍光灯の明かりに合わせて彩度を若干落として、髪の後ろのほうを背景に溶け込むように黒くグラデーションさせるとより自然に見えるんじゃないでしょうか。
とはいえ、構図とコンセプトの良さが光ってると思います。習作にしてもGJ
そういえば月が綺麗・・・・・・そして寒い。
布団に包まって寝ることにします。Good Night.
  1. URL |
  2. 2008/10/16(木) 01:33:31 |
  3. Tom #eOwU5P3o
  4. [ 編集]

>>Tomさん
どうも記事更新のタイミングが悪かったのか、ブログの調子が悪かったようです。すみません。
良い事はなんていうか、良い事です。誰かの幸せそうな姿は自分も幸せな気持ちになれますよね。

画像はまさにコメントの通り、”空気感”を意識してみました。背景がありあわせですが…;
カラーバランスを若干弄くって夜っぽくしてみたのですが、確かにもう少し彩度落とした方がイイかも。
アドバイスありがとうございます。

自分は寒い方がテンション上がるタイプなので、秋冬大歓迎です。
そろそろ厚手の掛け布団を出さないといけませんねぇ…。
  1. URL |
  2. 2008/10/16(木) 23:09:18 |
  3. R(略) #heOZGi.o
  4. [ 編集]

>> R(略)P
奇遇ですね。私も秋が一番快適なので好きです。
なにより、栗、茄子、柿(コレは買ってる)、さつま芋、枝豆、イチジク(皮ごとジャムにも出来ます)の取れる時期。日本に生まれてよかったと実感します。

写真に関しては私は素人ですから、さっぱりですね。
コンパクトデジカメで色々撮ったりはするのですが、なかなか深みのある写真になってくれません。悔しいので太陽の逆光を利用して花のマクロ撮影などして壁紙にしたりしています。後、料理の写真も綺麗ではないけどしょっちゅう撮っています。

例の友人は映画やドラマからフィルムがなくなったといって嘆いていました。
特に彼の好きな時代劇は絶望的で、ビデオ撮影だと「臭い」を感じられないとか…。
確かに昔のモノに比べて生活感とかが無くなってる気がします。綺麗過ぎ。
これ以上書くと演出、メディア論になってしまうので、自重しておきますね(笑)
  1. URL |
  2. 2008/10/17(金) 00:31:56 |
  3. Tom #eOwU5P3o
  4. [ 編集]

>>Tomさん
秋イイですよねー秋。食も豊富なのですが、なかなか食べるタイミングが。

写真に関しては自分も素人です。画像加工は昔取ったなんとやらじゃないですが、ちょい触った事がある程度。
確かに昔に比べて映像は格段に綺麗になってますよね。それこそ言われないと気付かないってレベルも。
時代劇とかって話になると、確かに綺麗過ぎるのもかえって味が無くなるのかもしれませんね。
  1. URL |
  2. 2008/10/17(金) 01:59:58 |
  3. R(略) #heOZGi.o
  4. [ 編集]

蛇足:フィルムとビデオ撮影

はっきり言ってアイドルマスターには関係ないお話なので、読まなくても結構です。

なんで時代劇がフィルムで無ければならなかったのかというと、それは時代劇がはっきり言って「嘘」の世界だからです。カツラは被り物だし、武士の持っているものは竹光(もっとも、好んで本身=真剣を使ってた役者もいましたが)、江戸時代なら本当は町の奥様方はお歯黒をしていなければなりませんが、そうではありません。
仮に江戸時代を舞台にした時代劇があったとしたら、それは江戸時代を再現したものではなくて、江戸時代っぽい紛い物の世界なのです。
しかしながら「嘘の世界」だからこそ「本物らしさ」が求められるのです。
「らしさ」というのは重要なポイントで、登場人物が何かしらのドラマを織り成したり、または生きたり、逆に死んだりしていく。そういった事に重みを与えてくれるんですね。それがなければ人類の大半が死滅しようがなんてことはありません。べっ、別に『ターミネーター3』がシュワルツェネッガー知事の選挙に使うためだけの自主制作映画だったなんて言ってませんからね。

それはともかく、嘘を本物らしく見せるためには「誤魔化し」が必要です。そして画について、作り物である事を誤魔化そうと思ったらフィルムが一番なのです。ビデオ、特にハイビジョンはその高画質故にこの嘘を簡単に見破ってしまいます。カツラも付け際を誤魔化せない。街並はセットであると一目瞭然。そして最終的に観客にこう思わせてしまうのです。
「所詮造り物じゃないか」

作り物を作り物と意識させないのが、いいフィックションだと思うんですがこれも時代の流れですかね。新しいツールとしてCGが使われていますが、「あ、これCGキャラだ。凄いアクションだね。だからこれがどうかしたの?」とか思わせないで欲しいです。「CGかどうかなんてどうだっていい。それよりもこの人が 嬉しそう or 可哀想 or 辛そう or 痛そう」と思わせるような演出であって欲しいです。

MADっていうのはその辺有利で、主観的なものを見せるのにはいい形態だと思います。ですが、MAD(もしくはPV)製作者が映画やドラマを作ると…あまりいい結果を生まないようですね。
  1. URL |
  2. 2008/10/21(火) 18:21:28 |
  3. Tom #eOwU5P3o
  4. [ 編集]

>>Tomさん
情報量が増加すると、想像で補填される部分が減りますからねぇ。
1から10まで与えられてしまうと、その範囲でしか楽しめない。1から5くらいまでしか与えないから、上限が50にも100にもなるわけで。
そういう視点からすると、相手を”引き込む”という事も重要なのかもしれませんね。
粗を見つけてしまうような客観的な視点にさせずに、相手をどっぷりとこちらの世界に引きずり込ませる。
そうすれば相手にとっては引きずり込まれた世界が”真”となるので、嘘かどうかは判断する必要が無くなる。
まぁ、それがまた難しいんですが…。

演出による感情の表現。これがまた難しくもあり、楽しくもあり。
動画もやはり、この辺が面白いところですよね。
  1. URL |
  2. 2008/10/22(水) 00:01:10 |
  3. R(略) #heOZGi.o
  4. [ 編集]

蛇足:フィルムとビデオ撮影 2 陰と影そして闇

R(略)Pがおっしゃられた「情報量が増加すると、想像で補填される部分が減りますからねぇ。 」ということと関係あるのですが、時代劇がフィルムでなければいけない理由その2は暗がりが必要だからです。
水戸黄門や暴れん坊将軍などのようなお茶の間時代劇など知った事ではありませんが、ハード時代劇で例を挙げれば、必殺シリーズの中期。つまり必殺仕置屋稼業、必殺仕業人などの頃、バラエティー路線に走る前のドラマの主人公たちには暗い部分が常に付きまとっているんですね。そしてそれは映像にも陰を落としています。

具体的な映像を一つ出しますが、仕置屋稼業で市松という一匹狼の殺し屋が画面中央辺りから「ぬぅっ」っと現れるシーンがあります。彼は最初からそこにいて、ただ立ち上がっただけなんですが、フィルムの感度の関係で彼がいるところは「暗がり」にしか見えず、観客には突然「闇」そのものから人間が染み出したように感じられるわけです。「夜の闇に紛れて」とよく表現されますが、その頃の映像にぴったりな表現だと思います。
これをビデオで撮ってしまうと、はじめから丸見えの間抜けな映像になってしまいます。それにそれだけではなくて、全体的に明るすぎて夜だという雰囲気すら損なわれます。こんなに明るいのに提灯を持つ必要があるのか?と突っ込みたくなってしまいます。
暗がりというのは恐怖や得体の知れなさを上手く感じさせてくれるので、それを廃してしまった時点で登場人物の闇の部分を、もっと言うならば時代の暗部をも描けなくなってしまったのではないでしょうか。
人物の表情も然り。夜のシーンではわざと片方からだけ光を投げて、半身は真っ黒とか。口だけにしか光が当たっていないとか当たり前にありました。これは照明さんが狙ってやっているんですが、はっきり言って不気味です。でもそれでいいんです。人は理解できないモノを畏れ、また魅き付けられるものなのですから。

それともう一つ。当時の製作者サイドの意見ですが、「時代劇を作っているつもりは無い、現代劇を時代と舞台を換えてやっているんだ」…だそうです。
実際そのとおりで、中村主水という人物は現代サラリーマンの冴えない代表だし(ただし落ちぶれたエリート。頭がよく、剣も達人だったが、上司と同僚の外道に我慢がならず闇の道を選んでしまう)、現実の世界が不景気な時代に入ると仕業人で徹底して世の中を殺伐とさせ、更にキャラの振る舞いにも世相を反映させていたようです(衣装がヨレヨレ、髪がセットされていない等々)。
どんな作品でもそれが出来あがる、もしくは成功、失敗する土壌というものがあります。ならば今は暗いはずの夜を、昼日向のような明るさで描いてもよい時代なのでしょうか。
  1. URL |
  2. 2008/10/24(金) 18:32:51 |
  3. Tom #eOwU5P3o
  4. [ 編集]

>>Tomさん
時代劇と暗がり、なるほどしっくりくる感じですね。
灯に溢れた現代と違い、当時は夜を灯すのにもひと苦労な時代。
そういった物理的なものだけでなく、人の心も情報伝達方法の少ない時代とあっては、どこか闇のような部分があったように思います。
今はネットだマスコミだと、明るすぎる世の中ですよね。

黒という色は非常に便利でもあり、扱いの難しい色でもありますよね。
どこに置いてもはっきりと黒になりますが、黒い絵の具は他の色も黒くしてしまう。
自分も作品の中で黒を多用してしまうのですが、段階の無い黒にだけはならないように心掛けているつもりです。
鮮明になり過ぎた黒は、薄っぺらな印象になってしまいますしね…。

作品は世相を反映する…、なんとも深い話ですね。
出来上がる・成功する・失敗する土壌というのは、作品にとって結局、観て評価してくれる方々なのだと思うのですよ。
そう考えると今の時代の作品は、清濁併せ持つ絵をひたすらコントラストと明度を上げて、白く綺麗な部分しか見えないようにしているような感じがします。
なかなか興味深い話をありがとうございました。
  1. URL |
  2. 2008/10/25(土) 00:10:16 |
  3. R(略) #heOZGi.o
  4. [ 編集]

蛇足:フィルムとビデオ撮影 3(最終回) 技術進歩と合理化

コントラストと輝度とは上手い事言いますね。解かり易いです。
彼らが見せたくないものの中でも「生活感の無さ」が一番問題ではないかと思います。出てくる人が罪人に到るまで洗濯したての服を着ているのは到底受けいられません。だったら最初から(ry

ところで何故フィルムが廃れてビデオに取って代わられるようになったのか?これは簡単ですね、ビデオのほうが手軽だからです。フィルムの頃は取り扱いも携帯性も、果ては編集現像保存に到るまで大変な苦労を強いられました。そのため、同じシーンをビデオではなくフィルムで撮ろうとすると相当なお金がかかっちゃうんですね。
ただ、手間やお金がかかってしまうというのはそう悪い面はかりではないです。お手軽で安く上がる方法よりも丁寧に作られる傾向があるんです。私がフィルムを持ち上げる理由はそこにあります。
現在の日本で作られている著作物の殆どは残念ながらこのお手軽お手軽という方向性がかなり見え見えになっていて、それを一番表しているのが時代劇だと思うんです。根拠はいくつかあります。

・名作のリメイクが多い。手っ取り早くネームバリューで稼ごうとしています。作りも雑、シナリオも練れていません。
・新しいシリーズが作られていない。長い間ニューヒーローが生まれていません。
・もともとお金が半端無くかかる。衣装、カツラを着ける手間、セットの特殊性やロケ地の少なさ(探すのすら大変)等々。
・倫理規定等で圧力がかかり、差別用語が使用しにくい(できないわけではない)。江戸期の社会背景でどう会話しろと?
・アイドルの起用の頻度が非常に多くなった。ジャニーズ事務所が圧力をかけて、他の事務所の若手俳優を見境無しに潰して回っているのは割と知られています。製作側も動員数を簡単に増やせるので有難がっている部分があると思いますが、アイドルは十分な所作や、長時間のアップに耐えられる程の演技力を有していない事が多いのでドラマの盛り上がりに欠けます。更に言うなれば事務所から彼、彼女たちの顔を何分以上アップで映さなければ成らないとか、汚れた顔、病人のような顔にさせてはならない等、映画の出来を無視した注文を着けてくるらしいです。架空の世界とはいえ765プロがそうならない事を祈らざるを得ません。

技術進化、合理化を進めた結果、あらゆる面で時代劇は衰退していってしまいました。後に残ったのは企業にとって安く、早く、それでいて旨味を得られるようなノウハウだけ。そのような姿勢で出来上がる物はもはや作品とは呼べない単なる製品です。フィルムが姿を消しビデオの映像だけになってしまった事は、この流れの象徴であると私は受け取っています。

そして時代劇と同じ道を歩んでいるジャンルがもう一つ。アニメーションです。
日本のアニメーションもセルが無くなりCG彩色等を導入することによって手間を省けるようになりました。しかしそれは同時に今までの「色」なども失ってしまう事になりました。残念な事です。これからは以前のような落ち着いた画は見られなくなるかもしれません。
それに知っているかもしれませんがアニメは最初から手間をかけられるような体制が出来ていません。アニメーターの給料は月給いくらどころか一枚描いていくらの世界。しかもその一枚一枚が驚くほど安いと聞いています。仮に、彼らの作ったアニメが大当たりしたとしてもその利益は彼らには全く還元されません。時代が熱を帯びていたうちはまだ良かったでしょうが、これからの作品には期待できそうにありません。
ただし、例外が二つ。
一つはジブリです。まあ、あそこは共産主義ですからほっときましょう。アニメーターですらなかった息子に継がせるとか有り得ん。北朝鮮じゃあるまいにw
もう一つは京都アニメーション。ここはアニメーターを社員として雇い、月給制を導入しています。明日の食事の心配をそれほどしなくてもよいですから力を入れられますよね。ただ、デジタル世代のスタッフばかりなのか色合いが甚だドギツクなる傾向があります。key作品などももう少し光や色をやわらかくして欲しかったです。それにここも自前の作品がありません。借り物ばかりの上に美少女が売り物の作品ばかりチョイスしているのが残念でなりません。


それにしても上の流れと平行してMAD界に活気が出てきたのは必然と言えば必然ですね。デジタル技術が普及して編集活動への敷居がさがらなければ、そして製作者側の力がここまで衰えなければニコニコ動画はここまでの規模にはならなかったでしょう。いつかMAD界も業界も健全に共生できる社会になれたらと願っていますが、R(略)Pが仰られたように私たち一人一人の行動が未来を変えていくのですから責任を感じます。
  1. URL |
  2. 2008/11/03(月) 18:20:33 |
  3. Tom #eOwU5P3o
  4. [ 編集]

>>Tomさん
なかなか毒舌な内容、読み応えがあります。
確かに楽になる、便利になるという事は良い事ばかりではないというのは、昔からよく言われていることですね。
それでも人間というのは楽をしたがるものでして。下げたラインで大丈夫と分かると、それを普通にしちゃうんですよね。
少し遅刻をしてもたいして怒られなかったから、次からは少し遅刻するのが当たり前になってしまう。

時代劇もアニメも、共通して言えそうなのは”一定の需要がある”という事でしょうか。多少の上下はあれど。
なんとなく観ちゃう、とりあえずあれば観ちゃう。こればかりはそのジャンルが好きなのですからしょうがない。
ただ、作り手側がそこにあぐらをかく状態が続くと、必ずどこかにしわ寄せが来るような気はしますねぇ。
まったく方向性が違うかもしれませんが、昨今の野球中継の現状が思い浮かびました。

自分は便利になる事は決して悪い事だとは思いません。
たぶん便利な世の中になっていなければ自分がこうして動画を作る事も無かったでしょうから。
でもその便利さに溺れて、道具に使われているような形になるのは、とても悲しい事ですね…。

余談。
この文章を読んでいて、ふとアニメーターであり漫画家でもある石田敦子さんの『アニメがお仕事!』という作品を思い出しました。
経験者だけあって生々しいアニメ業界の裏側もさることながら、好きなことを仕事にすることの苦悩と喜びが切々と描かれた名作です。
  1. URL |
  2. 2008/11/03(月) 22:11:23 |
  3. R(略) #heOZGi.o
  4. [ 編集]

>>R(略)P
長い文章にお付き合いいただきありがとうございました。
甚だ個人的な見解故、批判的な文面になってしまいましたが、失うものがあれば新しく生まれるものもあるということに異論はありません。ただ、技術とは別の部分でのバランスが崩れているんではないかと思ったので書かせていただきました。

ある経営者の言葉で「単純な危機より全体的にジリ貧な方が遥かに深刻だ」というものがあるのですが、今の”一定の需要がある”状態が正にそうですね。「危機」は「機期」に転じる事ができるのでさっさとそうなっちゃえば好いのに、と言うのが私のスタンスです。だから「なんとなく」では絶対お金を使いたくない。
240円のビデオレンタルですら作品ごとに「高い安い」と友人間で言い合ってる心の狭い人間なんですよーw
  1. URL |
  2. 2008/11/04(火) 18:39:11 |
  3. Tom #eOwU5P3o
  4. [ 編集]

>>Tomさん
いえいえ、自分も読んでいて興味深い内容でした。
確かに緩やかな下り坂というのは下っているのかすらも分からないですからねぇ。
誰かが”下り坂ですよ”という看板を立てないといけないのかもしれません。

金額の多寡に関わらず、その価値について語り合えるのはとても良い事だと思いますよー?
  1. URL |
  2. 2008/11/04(火) 23:39:07 |
  3. R(略) #heOZGi.o
  4. [ 編集]

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ニコ動にひっそりと
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